皆さんこんにちは、スタッフの島田です。
皆さんは自分のお部屋をどんなふうにコーディネートしたいでしょうか?
お部屋のコーディネートから「プライベート空間の充実」が生まれ、やがては「外から帰ってきて、ほっこりできる安心空間」につながるものです。
そのお部屋のコーディネートをするためには、まずは家屋の清掃や、家の外観の改装掃除なども役に立ちます。
お部屋の掃除というのは、心身ともに充実させてくれる、とても好都合な方法の1つです。その方法をぜひ生かしてみて、今後のあなた自身のプライベート空間を「理想の形」にコーディネートしてみて下さい。
また家屋の掃除は衛生面での向上にもつながりますので、一石二鳥の試みになるでしょう。
お掃除につきましてご不明の点があれば、ぜひ弊社へお気軽にご相談下さい。
皆さんこんにちは、今回はお部屋掃除が人に及ぼす効果についてご紹介します。
お部屋を定期的に掃除し、衛生面を保つことで、心身ともにとてもリラックスできるようになります。
そしてそのプライベート空間を充実させることによって、外で仕事をしているときも遊んでいるときも、「リラックス空間にまた帰れる」という心的なリラックス・回復を自家発電的に携えることもできるので、二重の喜びが芽生えます。
このように、家をきれいにする・お部屋をきれいにするということは、人が生活する上でとても重要なことなのです。
掃除そのものが健康の保護にもとても役立つものですので、ぜひこれをご機会に定期的なお部屋の掃除を心がけましょう。
家全体の掃除が難しいという人は、ぜひ1部屋ずつの掃除から始めてみるとよいでしょう。
今回は施設の床面をウルトラフロアケアの施工です(^_^)
最近増えてきているフロアケア!
って何なの?
今までのワックス施工と比較し特徴が3つあります。
①剥離作業の抑制
ワックスは定期的に剥離(ワックスを取り除く作業)をします。その剥離で出た廃液を抑制することができ環境に優しい。
このウルトラフロアケアは10年以上剥離をすることなく美観を維持することが可能!
②黄変リスクが低い
従来のワックスは時間が経過するとともに黄色く変色し、この黄変が原因で奇麗に見えなかったり剥離をする必要が出てきます。このウルトラフロアケアは黄変の原因であるスチレンやウレタンといった物質が含まれていないので、黄変リスクが低いので長い時間が経過しても美観を維持できます!
③環境や・人体に優しい
従来のワックスには、剥離しやすくするために重金属(亜鉛)が含まれています。亜鉛は環境への負担が非常に大きく、水棲生物に対する毒性も非常に高いため、ワックス剥離後の廃液は産業廃棄物として取り扱わなければならない場面もあります。しかし、ウルトラフロアケアなら長期間剥離作業を必要としない為、環境への悪影響を最大限に少なくできます。
環境に優しく長期間美観を維持できるウルトラフロアケアにご興味のある方はお気軽にお問い合わせください!
この様な方にお勧めです(^_^)
・人の出入りが多く通行制限が難しい場所
病院・介護施設など
・環境問題にご興味のある方
📞 お問い合わせはこちら
皆さんこんにちは、今回は効率のよい窓ガラス清掃についてご紹介します。
皆さんは窓ガラスを拭くときに、どういったことに注意されるでしょうか?
まず窓を汚す1番の原因は何といっても排気ガス・チリ・砂ボコリなどの、空気中の汚れでしょう。
この空気中の汚れが何重にも重なることによって風化してしまい、とても年季の入った汚れに成長します。
ですから窓の汚れが成長する前に掃除することが大事です。
はじめに新聞紙や布などで目に見える汚れを拭き取ります。
それから軽く洗剤を使用した水拭きをして、最後に乾拭きで仕上げます。
このオーソドックスな掃除法を、定期的に続けることがとても大切なのです。
この定期的の間隔は、できれば2週間から3週間ごとがよいでしょう。
これくらいの期間をめどにして定期的な掃除を施していけば、まず年季の入った汚れは絶対に付着しません。
日頃からの窓掃除を心がけましょう。
皆さんにこんにちは、今回は家具掃除の効率のよい方法についてご紹介します。
家具はどの家でもある必需品です。生活する上でつい掃除を見逃してしまう箇所もあるでしょう。
今回はそんな家具の中でも、ソファの掃除についてです。
ソファの掃除の仕方は、まず少し叩くように汚れなどを吸引し(掃除機などでけっこうです)、それから易しくなでるようにタオルで水拭き・乾拭きします。
ソファというのは水洗いやクリーニングのように、丸ごと洗えないのが欠点といえば欠点です。その場合、日頃からの掃除が大事になり、また重曹スプレーの使用なども効果的です。
とくに革のソファを掃除する際には専用のクリーナーがありますので、ぜひそちらをお買い求めの上、掃除して下さいね。
ご不明な点がございましたら、ぜひ弊社へお気軽にご相談下さい。