今回は、企業事務所のリニューアル工事 のご依頼をいただきました。
オフィスの老朽化に伴い、床とクロスの貼替工事を実施し、清潔感と快適性を向上させました。
経年劣化で傷んだ床材を新しいものへ貼替え、デザイン性と耐久性を兼ね備えた仕上がり に。
さらに、クロスも張り替えることで、明るく洗練されたオフィス空間へと生まれ変わりました。
✅ 新しい床材への貼替で、耐久性・デザイン性を向上!
✅ クロスの貼替により、清潔感と明るさをアップ!
✅ 企業イメージに合わせた内装リニューアルで、働きやすい空間へ!
現地調査・施工プランの策定
・床材とクロスの劣化状況を確認し、最適なリフォームプランをご提案
既存の床材・クロスの撤去
・古くなった床材・クロスを慎重に撤去し、下地を整備
新しい床材・クロスの施工
・オフィスに適した耐久性のある床材を貼替え
・クロスを張り替え、清潔感のある空間へ
仕上げ・最終確認
・施工後の仕上がりを確認し、お客様にチェックいただいた上で完了
✔ 清潔感のあるオフィス環境を実現し、企業イメージを向上!
✔ 耐久性の高い床材で、長期間快適な職場環境を維持!
✔ リニューアルにより、従業員の働きやすさとモチベーションを向上!
当社では、オフィス・商業施設・工場の内装改修工事を多数実施!
床・クロスの貼替や、トータルリニューアルのご相談も承りますので、お気軽にお問い合わせください!
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介護施設様より、外壁コーキングの劣化に伴う打ち替え工事のご依頼 をいただきました。
建物のシーリング(コーキング)は、経年劣化によってひび割れや隙間が発生し、防水性の低下や雨漏りの原因 となるため、定期的なメンテナンスが必要です。今回は ロープアクセス工法を活用し、足場を組むことなく作業を実施することで、コストを抑えながら効率的な施工を実現 しました。
施工後は、外壁の防水性が回復し、お客様にも仕上がりにご満足いただきました。
✅ ロープアクセスを採用し、足場不要でコスト削減!
✅ コーキングの打ち替えにより、防水性を回復!
✅ 建物全体をしっかり補修し、長期的な耐久性を確保!
現地調査・施工計画の策定
・外壁のコーキング劣化状況を確認し、施工範囲と工法を決定
既存コーキングの撤去
・劣化したコーキングを慎重に取り除き、新しいシーリング材の密着性を高める
新しいコーキング材の充填
・高耐久・高防水性能のコーキング材を充填し、隙間を完全に密封
仕上げ・最終確認
・施工後の仕上がりと防水性能をチェックし、お客様と確認の上で完了
✔ 外壁の防水性能を回復し、雨漏りや劣化リスクを防止!
✔ 足場不要の工法により、工事コストを大幅に削減!
✔ ロープアクセスにより、狭い場所や高所でもスムーズに施工可能!
当社では、ロープアクセスを活用した高所作業・外壁補修・コーキング工事を多数実施!
足場が組めない場所やコストを抑えた施工をご希望の際は、お気軽にご相談ください!
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掃除機からゴミやカビのイヤ~な臭いがする・・・。
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インフルエンザの流行は、





今回はクリニック開設前にウルトラフロアケアを施工した経過報告です。
施工半年が経過しましたが、光沢が維持され施工当初とほとんど変わりません。(画像参照)
汚れてからメンテナンスするのではなく、キレイな状態を持続させるのがウルトラフロアケアの特徴で、
施工後もほとんど見た目は変わらない状態です。
今回の作業:表面洗浄→バフィング仕上げ→ワックス塗布→バフィング仕上げ
*バフィング仕上げとは被膜を硬化させ汚れの付着を抑制します。
既存のメンテナンスとの比較は下記のとおりです。
①剥離作業の抑制
ワックスは定期的に剥離(ワックスを取り除く作業)をします。その剥離で出た廃液を抑制することができ環境に優しい。
このウルトラフロアケアは10年以上剥離をすることなく美観を維持することが可能!
②黄変リスクが低い
従来のワックスは時間が経過するとともに黄色く変色し、この黄変が原因で奇麗に見えなかったり剥離をする必要が出てきます。このウルトラフロアケアは黄変の原因であるスチレンやウレタンといった物質が含まれていないので、黄変リスクが低いので長い時間が経過しても美観を維持できます!
③環境や・人体に優しい
従来のワックスには、剥離しやすくするために重金属(亜鉛)が含まれています。亜鉛は環境への負担が非常に大きく、水棲生物に対する毒性も非常に高いため、ワックス剥離後の廃液は産業廃棄物として取り扱わなければならない場面もあります。しかし、ウルトラフロアケアなら長期間剥離作業を必要としない為、環境への悪影響を最大限に少なくできます。
環境に優しく長期間美観を維持できるウルトラフロアケアにご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
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「掃除」と聞くと、思わず拒絶反応を起こしてしまう人は多いはず。
でも、掃除をしないとおうちのなかがどんどん汚れてしまいますよね。
家族みんなが居心地よく暮らせるおうちにするためにも、掃除は不可欠。
掃除はやみくもにがんばってもつかれてしまうだけなので、
効率的にやることが大切です。
効率的な掃除の仕方の基本を知っておけば、自分なりに掃除と付き合うことができますよ。
がんばりすぎず、でもきちんとキレイにできるーー。そんな掃除の基本についてご紹介します。
掃除は「どこまでやるか」を決めるのが大事
毎日家族が生活するおうちは、どうしても汚れがたまります。
いざ掃除を始めたら延々と終わらず、イヤになった経験は誰でもあるはず。
これは「掃除はこうしなければならない」という考えに縛られているのが原因かもしれません。
がんばりすぎずに掃除できるよう、まずはじめに次の2つを考えてみてください。
ゴールの「状態」を決める
どうがんばっても完璧にキレイな状態にすることはできないので、
「目に見えるホコリがなくなればOK」「この部分の汚れが落ちれば終わり」
とどんな状態になればゴールかを決めます
ゴールの「範囲」を決める
「今日は床だけ掃除する」「この場所は明日掃除する」と、掃除する範囲を決めること。
狭い範囲に限定すればダラダラ掃除することもなく、
終わらなかったというストレスを抱えずにすみます。
このように、気楽に掃除に取り組むだけで少しずつ毎日の掃除ができます。
本格的な掃除も必要かも知れませんが、毎日少しずつの掃除は如何ですか?



