~冬場でも要注意!カビ・ホコリ対策はエアコン内部から~
大阪市内のオフィスにて、年末の大掃除の一環としてエアコンクリーニングのご依頼をいただきました。
今回はその作業の一部をご紹介します。
「エアコンの掃除は夏の冷房前に行うもの」と思っていませんか?
実は、冬場の暖房使用時こそエアコン内部の汚れに注意が必要です。
※上:洗浄前 下:洗浄後 カビやホコリが一掃され、見た目もすっきり!
暖房を使うと空気が乾燥し、喉の痛みや鼻の不調を訴える方が増えます。
下記の写真のように、エアコン内部にカビやホコリがびっしりと溜まっている状態で暖房を使うと、
乾いた空気と一緒にそれらが室内に拡散されるリスクがあります。
実際に、「エアコンをつけると喉が痛くなる」「鼻の調子が悪い」といった冬場のご相談が急増しています。
弊社では、エアコンを分解し、内部の熱交換器・フィルター・吹出口の奥まで徹底洗浄。
オフィスや商業施設など、法人様向けの定期清掃プランもご用意しております。
年末年始の大掃除にあわせたスポット対応
喉や鼻の不調を防ぐ健康対策としての洗浄
清掃実績多数、安心の法人対応
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フォーム・お電話にてお気軽にご連絡ください。
先日、総合病院様よりご依頼をいただき、院内の業務用エアコンクリーニングに伺いました。
エアコン内部を確認したところ、写真のとおり熱交換器に埃やカビが付着している状態でした。
医療機関では空調設備の衛生環境が重要であり、内部汚れを放置すると空気環境の悪化につながります。
熱交換器に汚れが付着すると、熱交換効率が低下し余分な電力を消費します。
洗浄により空調効率が回復し、省エネ効果が期待できます。
タバコ臭・カビ臭・生活臭などの原因は、内部に蓄積した汚れです。
分解洗浄により不快な臭いを軽減し、院内環境を改善します。
エアコン内部は湿気が溜まりやすく、カビが繁殖しやすい環境です。
運転時には胞子や菌が空気中に拡散されるため、定期洗浄が感染対策にもつながります。
院内感染リスク低減
患者様・スタッフの健康配慮
空気環境の維持
設備寿命延長
特に病院・クリニック・介護施設では、定期的なエアコン洗浄が推奨されています。
当社では、
天井カセット型
壁掛型
ビルトイン型
など各種業務用エアコンに対応しております。
医療機関・介護施設・商業施設・オフィスビルなど、衛生管理が求められる現場で多数の実績がございます。
エアコンクリーニングのご相談は、お気軽に当社までご連絡ください。
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今回は大阪市内の分譲マンションにある磁器タイルの洗浄を行いました!
磁器タイルは汚れが蓄積しやすく、一度こびりつくと通常の洗剤や清掃方法では落としにくいのが特徴です。
そのため、専用の特殊洗剤とプロの技術が必要になります。
📷 画像の左側が洗浄前、右側が洗浄後の状態です!
✅ 洗浄前 → 汚れが層になり、くすんで見える
✅ 洗浄後 → 本来の色合いが戻り、清潔感がアップ
🏢 建物の印象アップ → 汚れを除去し、美観を維持
🧼 汚れの蓄積防止 → 定期的な洗浄で汚れが固着するのを防ぐ
🚶 安全対策 → 滑りやすい床の防止で事故リスクを低減
🔍 タイルの劣化を防ぐ → 適切な洗浄で長期間の耐久性を維持
✅ タイルの汚れが目立ち、建物の印象が悪くなっている
✅ 通常の清掃では汚れが落ちなくなってきた
✅ プロの技術で安全にキレイにしたい
✅ 磁器タイルの適切なメンテナンス方法がわからない
「この汚れは落ちる?」というご相談もお気軽に!
長年の経験を活かし、最適な洗浄方法をご提案いたします!
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