みなさま!
こんにちは😃
業務部の伊丹です。
梅雨なのに暑いですね〜!
こんなカラ梅雨だと、ゲリラ豪雨とかが心配ですね!
今回は大阪市内にある、オフィスの床定期清掃のご紹介で
日頃は、日常清掃に入ってますので、定期清掃は年2回に
社員の皆様が綺麗にお使いになってるので、特に目立った
しかし今回は、机の移動が多かったのかテープ跡などが見
テープ跡の黒〜いのって気になりますよね!
下地の素材にもよりますが、今回は洗剤を塗ってつけおき
お客さまからも『いつもありがとうございます!』と嬉し
ありがとうございます!
今後ともよろしくお願い致します!
共用部、クリニック、保育園、介護施設の清掃のご相談、
お気軽にお問合せ下さいま
皆さんこんにちは、スタッフの島田です。
皆さんのご自宅にフローリング・スペースはありますか?
最近の家で「フローリング・スペースがない」という方が珍しいかも知れませんね。
一般に見られるアパート・マンション・一戸建てで、フローリング・スペースというのは大体その家屋の3分の1を占めているといいます。
つまり、このフローリング・スペースをきれいに保っておけば、その家屋はいつでもきれいな印象を与え、「とても安らげる空間!」をあなたにも、またお客様にも確保できるのです。
このフローリングの掃除の仕方ですが、これもたいてい皆さん毎日されていることであえて説明する必要はないかも知れませんが、「フローリング・スペースはきれいに保つことは重要!」ということで、今回は少しふり返ってこのフローリング・スペースの基本的な掃除手順をご紹介したいと思います。
フローリングには、家庭から出るゴミが一番目立って付着しているものです。その中でもとくに多いのが、ご飯の食べかす・髪の毛などといった、非常に細かなゴミの類でしょうか?
この細かなゴミを拭き取るのにはまず、フローリングワイパー(あるいはドライシート)を使用します。
このワイパー掃除が終われば、次は掃除機です。ある程度の細かいゴミを手でも先に取ってしまえば、あとは掃除機でさらっと吸い取る際にも疲労は残らないでしょう。
次に雑巾がけ。雑巾がけは、目に見えるゴミをまず除去して行なうのが鉄則です。
それから乾拭き。
この手順で掃除をすれば、比較的少ない時間と労力で済みます。
この「時間と労力」をさらに短縮するためには、日頃からの「掃除への意識」、「いつも自分の家をきれいに保とう」とする意識づけが大切になります。
まず日頃から物を多く持ち過ぎない、本などを棚から取り出したらその都度きちんとしまう、細かなゴミが床に落ちていればそのときに片づける、などの日常動作を心がけてゆくことが大切です。
とりあえず一般的なフローリング・スペースの掃除法をお伝えしましたが、この「日頃からの掃除への意識を常に持つこと」の方をここではおすすめします。
あなたの生活を支える「とりで」ともいえるフローリング・スペースを、ぜひいつでもきれいに保ち、安らげる空間にしてみませんか?

こんにちは、スタッフの島田です。
今回は、きれいなお部屋、快適な空間、というものについて皆さんと一緒に考えてみたいと思います。
皆さんは「きれいなお部屋、快適な空間」と聞いて、どんな想像をされるでしょうか?
だいたい誰でもきれいな空間であれば「ああ、快適!こんな部屋に住みたい!」などとなって、その自分が心休まる空間にずっと居続けたい!となるのではないでしょうか?
そうです、快適な空間、きれいな空間、というものは、それだけで人に安らぎを与えるものになります。
その快適というものは得てして「清潔」に繋がっており、その清潔というものは文字通りに人を衛生的に守り続け、外界のあらゆる害から人を守ってくれるものになります。
この「清潔」というものは人の生活にとても大切なもので、「いつでも清潔を保つ」ということはたいてい大変なことになりますが、それでも衛生面を考えると「生活には外せない必須の条件」ともなってきます。
この清潔を保ち続けるという行為を、よく人は「掃除」という形で得ようと試みます。
この掃除の方法が効率的であればあるほど、人はその清潔を保持した「快適な空間」を保ち続けることができ、またその快適な空間からきれいな空間が生まれ、いつまでも「心休まる自由な空間」をもって生活を送ることができるのです。
ぜひ皆さんも、効率のよい掃除方法を覚えて、この「快適な空間」を保ち続けるスキルを身につけてみて下さい。
弊社では「掃除のプロ!」と称する数多の猛者たちが活躍し続けています!
ぜひあなたが「いつまでも清潔を保ち、快適な空間に居続けながら、自分の人生を充実したものとして安心して生きていきたい!」と思われたら、一度、弊社にお気軽にご相談下さい。

皆さんこんにちは、スタッフの島田です。
今回は、掃除製品の「クエン酸」を使用した掃除方法をご紹介します。
皆さんが使われている木製の本棚や食器棚、子供の学習机やタンスなど、「その家具にどんな掃除方法が最適か?」となると、どのようなイメージがわくでしょうか?
木製家具という物は、実は日常生活品のほとんどを賄っている素材の物で、家や家具の掃除となると、まずこの「木製家具の掃除」というのがメインになってくるでしょう。
今回おススメする掃除方法が、「木製の家具はクエン酸を使って掃除しよう!」というものです。
〈クエン酸を使用した掃除方法〉
一般に木製の家具はあまり水拭きしないほうが良いので、雑巾や布、もしくはマイクロファイバーのクロスなどで乾拭きを行なうことをおススメします。
表面に見える程度の手垢や黒ずみなどがあれば、以下の4点をご参考下さい。
・汚れているところにクエン酸をスプレーし、布でふき取る。
・別の布で乾拭きをする。
・こびりついたような頑固な汚れがあったなら、
・重曹または重曹ペーストを雑巾に少し付けて汚れをこする。
クエン酸水スプレーは作り置きしておけば、とっさの掃除に大変便利です。
クエン酸は酸性ですので、アルカリ性の汚れ(水垢、石けんかすなど)に効果的です。キッチンやお風呂場、トイレで特に活躍してくれるでしょう!
たばこのヤニを取るのにもとても効果的で、棚についているヤニも汚れと同時に取ることができますので、ぜひお試し下さい。
.jpeg)
皆さんこんにちは!スタッフの島田です。
今回は、皆さんも多分ご経験のある、インテリアの掃除方法・そのコツについてご紹介したいと思います。
インテリア、つまり家具ですが、家具と言っても、一般的によく使用されている素材別に「木製」「革製」「布製」などあり、実にさまざまな素材があります。
これらの素材には、それぞれ特有に持つ性質によって、お掃除やお手入れの方法が少しずつ変わってきます。
そこで、全ての家具に共通しているお手入れのポイントというものがあるのです。
その方法は、まず「から拭き」です。
日常生活で、「飲み物、食べ物をこぼしてしまった!」などといった「すぐに掃除しなきゃ!」という時はもちろん、簡単な汚れを落とす際にでも、まずは「から拭き」を意識していただきたいです。
木や革や布といった素材を問わず、家具にとって「湿気」や「水分」は強敵になります。お掃除のためとはいえ、できるだけ湿気や水分を避けたほうが、多くの家具はより長く美しい姿形を保ってくれるでしょう。
大切な家具、愛着がある家具であればあるほど、いち早く汚れを見つけることが大切です。
その「日常の汚れ、ホコリが目に留まった瞬間」こそが、掃除の勝負時ですので、ぜひ覚えておいて下さい。
.jpeg)
皆さんこんにちは、スタッフの島田です。
今回は屋根の掃除方法についてご紹介したいと思います。
皆さんは屋根の掃除をこれまでにしたことがあるでしょうか?屋根の掃除、って言われても即時に対応はできませんよね。そんな方のために今回は、できるだけ簡単に「屋根の掃除方法」をお伝えします。
従来、日本で常用されてきた屋根の掃除法として、最も採用されているものが高圧洗浄による掃除法です。
たとえば家が築10年ぐらいになってくると、屋根の上にはコケ、カビ、藻類が発生しているものです(特に北側に多く発生しています)。
はじめ乾燥しているときは、この汚れは茶色っぽく見えるものですが、水に濡れると緑っぽく見えてきます。この「乾燥・濡れる」を繰り返すことで汚れに年季が入り、何をどうやっても「落ちない汚れ」になるのです。
こんなとき高圧洗浄は、「汚れをふき取る」というよりは「削り取る」という形容に近く、水に濡らす上で強烈な勢いの噴射をもって、その年季の入った汚れを根こそぎ取り去るのに最適な方法と言えます。
ただホース(ノズル)を持って汚れに噴射を向けるだけなので腕力も要らず、余計な疲労がかかりません。
ただ、この高圧洗浄というのは一般家庭ではそれなりの器具が必要となりますので、なかなかできないのが実情です。
こんなときこそ、その道のプロ・専業社にお任せ下さい。
屋根の掃除をお考えの方は、ぜひ弊社へお気軽にご連絡下さい。
.jpeg)
大阪府内の分譲マンション様より、
「高所に設置された排水桝に汚れや詰まりが見られ、排水不良や悪臭が心配」
とのご相談をいただき、排水桝清掃を実施しました。
当該箇所は足場の設置が難しい位置にあり、
通常工法ではコスト・工期・居住者様への影響が課題となる現場でした。
施工前は、以下のような問題が確認されました。
高所に設置された排水桝内部に、汚泥・落ち葉・ゴミが堆積
排水不良や詰まりが発生する恐れ
足場設置が必要な場合、
工期が長くなる
費用がかさむ
居住者様への影響が大きい
安全に、かつ効率よく清掃を行う方法が求められる状況でした。
今回の現場では、ロープアクセス工法を採用しました。
足場を設置せず、作業員がロープで下降・昇降
必要最小限の作業範囲で施工が可能
居住者様や共用部への影響を最小限に抑制
排水桝内部の状況を確認
堆積した汚泥・ゴミ・異物を手作業で除去
排水経路の詰まりを解消
周囲の安全確認・最終点検を実施
安全管理を徹底しながら、短時間かつ確実な清掃作業を行いました。
清掃後は、以下の効果が確認されました。
排水桝内部の汚れ・詰まりを完全に除去
排水不良・悪臭のリスクを解消
足場不要のため、工期・コストを大幅に削減
居住者様への影響を最小限に抑えた施工を実現
管理会社様からも
「安全面・コスト面ともに非常に助かった」
との評価をいただいております。
排水桝の汚れや詰まりを放置すると、
排水不良
悪臭の発生
雨天時の溢れ・トラブル
建物劣化の原因
につながる可能性があります。
特に高所や特殊な位置にある排水設備は、
ロープ施工など現場に適した工法を選ぶことが重要です。
分譲マンション・集合住宅での施工実績多数
ロープアクセスによる高所作業に対応
足場不要でコスト・工期を最適化
大阪を中心に関西エリア対応
清掃から修繕・設備管理まで一貫対応
大阪で分譲マンションの排水桝清掃をご検討中の場合、
足場を使わないロープ施工は、安全性・コスト・工期の面で有効な選択肢です。
ご依頼・お見積もりは お問い合わせフォーム から
皆さんこんにちは、スタッフの島田です。今回は、なかなか聞き慣れない「階段の掃除方法」についてご紹介したいと思います。
はじめに、
階段掃除をするときには、ケガに注意すること!
このフレーズを必ず念頭において下さいね。足場が安定しづらいので、他の掃除と比べて捻挫などのケガをした、というのをよく聞くものです。
〈具体的な掃除方法〉
―用意するもの―
・ペーパーモップのドライシート
・掃除機
・雑巾
階段を清掃するには、掃く、拭く、の2つをきちんとすることが大切です。 掃くには、室内であれば柔らかいほうき、屋外であれば硬いほうき、場合によっては、竹ほうきを使うといいでしょう。短いものより長い柄のほうきの方が楽にできます。
そして、上段から下段に向けて、足もとに気をつけて降りながら下方にごみを集めます。その際、踊り場ごとにちりとりを使いごみを集めると効率がよいでしょう。
ですが、あなたに合った掃除方法を取って掃除することが、どの掃除をする際にも最も効率を上げてくれるものです。この階段掃除でも、あなた独自の方法があれば、ぜひその方法で取り組んで下さい。
とりあえず、これまでの掃除方法を簡単にまとめておきます。
【1】手すりを上から下へ拭く
階段掃除の基本は上から下へ。ドライシートをもった手のひらで手すりを包むようにして上から下へ拭きます。
【2】上から下へ、階段にたまったホコリを拭き取る
手すりを拭いたら、再び上から下へ一段ずつドライシートで拭き取ります。角に汚れがたまるので念入りに。
【3】階段下の床のゴミを吸い取る
階段下にたまったゴミを拭き取り、残った細かいものは掃除機で吸い取ってください。
どうぞご参考までに。
.jpeg)


| «3月» | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 | ||||

