皆さんこんにちは、スタッフの島田です。
晩秋になってきましたね。皆さんいかがお過ごしでしょうか?
今回は、効率のよいお風呂場の掃除方法についてご紹介したいと思います。
お風呂場の掃除といえば、浴室と脱衣所の2つがあります。今回はとくに、浴室の掃除についてご紹介します。
浴室の汚れといえば、主にカビがあげられます。このカビの付着は湿気と、時間の経過によって根強くなるもので、放置しておくとそのままカビは成長してしまい、いざ掃除しようとしても、なかなか落ちてくれない汚れになってしまいます。
そうならないために、浴室掃除は定期的に行なうことと、カビを発見したら、そのときに除去することが肝心です。
よく浴室掃除にはクエン酸が効果的と言われます。確かにクエン酸や酢は殺菌効果がありながら、蛇口や鏡に付着した強い汚れも、数時間放置するだけで除去してしまうほどの効力があります。
ですが、定期的かつ迅速な掃除を心がけるだけで、このようなクエン酸や酢酸を使った掃除をしなくてもそのまま汚れを除去できます。
また、通気・換気は必ず行なって下さい。
入浴後は、窓とドアを開け、風を通すようにしましょう。通気・換気をするだけで、カビは嘘のように生えてきません。そして換気を行なう上で、水分を乾拭きでふき取り、湿気をなくすことが大切です。
お風呂場の掃除は、定期的な掃除と、通気・換気を行なうなど、日頃からの汚れに対する心がけ、が必要になります。

皆さんこんにちは、スタッフの島田です。
今回は、窓の桟の掃除についてご紹介してみたいと思います。
窓の桟には、けっこう汚れが付着しやすく、たとえばペットをご自宅で飼われている場合は、犬や猫の体毛が、その桟のすき間に根強く挟まっていることも多いです。
「窓の桟の掃除なんて…」とつい軽視しがちですが、バカにはできません。
掃除をせずに、ずっと放置しておくと、ちょっとやそっとの掃除では除去できない「カビによる汚れ」が発生してしまいます。
窓の桟の掃除は小まめに行なうのが、1番効果的です。
その掃除に必要な道具を少し、ご紹介します。
・マイクロファイバークロス1枚
・古布(要らなくなった衣類をカットした物)
・窓用のワイパー
・水切りワイパー
・バケツ
・ペットボトル
・古ハブラシ
・脚立
など。窓用のワイパーや水切りワイパーなどは100均で売っている物でじゅうぶんです。
脚立は、上部の窓枠を掃除するときに使います。
汚れが根強く付着する前に掃除をすることで、少しの時間と労力で間に合います。
窓の桟の掃除を行なう際にも、「定期的な掃除!」を心がけて下さい。

皆様こんにちは、スタッフの島田です。秋もいよいよ本格的になる中、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
今回は、屋根の修理についてご紹介します。
まず、屋根掃除・屋根修理というのは日常で行なう掃除とは少し違うので、掃除をされるときには必ず専門業者へご依頼することをお勧めします。
屋根なので、高所へも上る必要があり、掃除中のケガを防止する事にもつながります。
屋根掃除につき物なのが、雨もりの有無・点検でしょうか。
実は屋根ほど経年劣化で被害を受ける箇所もなく、壁よりも太陽光をじゅうぶんに受けてしまうので、風化と熱による損傷が最も激しくなります。
ですので、壁よりもひび割れや損傷が大きく、その損傷によって雨もりが頻発することもしばしばです。
まずはご自宅の屋根の状態が、どんな状態にあるのか、という事前の点検が必要です。
そして、「修理するべき箇所・問題点」を検索し、その箇所を集中的に修繕してもらうのが最善の方法になります。
この点検を行なうときも、ぜひ素人目による点検ではなく、専門業者にご依頼した上で点検してもらうようにして下さい。でないと「あ、この箇所、見逃した…」などとなり、あとで後悔する場合も出てきます。
屋根掃除を行なう際の最も効果的な方法は、まず専門業者に依頼することです。

皆さんこんにちは、スタッフの島田です。もう秋の気配が漂いますね。いかがお過ごしでしょうか?
今回は、「最近のビルメンテナンス情報」と題しまして、最近のビルメンテナンスの様子をお伝えしたいと思います。
「ビルメンテナンス」とは、建築物の管理を指す言葉で経年劣化や、その建物の利用する際のセキュリティを維持するための点検を言います。
この点検に際して、清掃・修繕をはじめ、セキュリティチェックに関する各項目の整備が必要になります。
「ビルメンテナンス業」を一言でいえば、このようなチェックを踏まえ、永年ビル(建物)のセキュリティを管理する仕事です。
ビルメンテナンスの資格として・・・
●電気主任技術者(工事担任者など)
●電気工事士(電気工事施工管理技士など)
●エネルギー管理士(ボイラー整備士など)
などの3つがあります。
現在、先に述べました仕事を行なう上で、これらの資格を所有していると、ビルメンテナンス業へは比較的すぐに就くことができます。
最近では、なかなかビルメンテナンスの職種に就こうとする人が少ない様子ですので、これを機会に、もしご興味があれば、あなたもビルメンテナンス業を目指してみてはいかがですか?

皆様こんにちは、スタッフの島田です。残暑が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?
今回は、効率のよいフローリング掃除の方法をご紹介します。
フローリングは、家屋のうちで最も汚れやすい箇所です。キッチンやお風呂場、またトイレなどが「一番汚れる?!」と想像しがちですが、フローリングは面積が比較にならないほど大きく、また日常生活に一番接してあるため、汚れる確率は最も高くなります。
このフローリング掃除のコツとして、一番効率のよい方法と言われるのが、
●毎日のホコリ掃除
●液体の汚れの早めの除去
●なるべく乾拭きで済ませられる汚れにとどめる
という3点です。
最後の「なるべく乾拭きで済ませられる汚れにとどめる」というのは、これも気づいたときに早々に掃除をし、付着した汚れに年季を持たせないということです。
フローリング掃除はどんな汚れでも早急に除去するのが一番です。
そして水拭きで汚れを取るとなると、その拭いた部分が段々水分により劣化してしまい、ゆくゆくは余計に損傷を持たせてしまうことになります。
フローリング掃除のコツ!それは「早めの汚れの除去!」
これをぜひ覚えておいて下さい。

皆さんこんにちは、スタッフの島田です。
残暑が厳しい中、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
今回は、お部屋のインテリアデザインをする前の、掃除の大切についてご紹介します。
お部屋のインテリアをする場合、そのインテリア家具や嗜好品・小物を含むあらゆる家財の置き場所を、先に掃除することが大切です。そうでなければ、せっかく配置を決めたお部屋の模様も思ったより冴えず、なにより気持ちの面でスカッとしません。
「いろいろとデザインを変えても、どうせその周りが汚れているからダメだ」
といった気持ちの切り替えができない点が、インテリアデザインに際してよほどダメージを与えるものです。
このダメージをなくすためにも、先に掃除をしておくことは「インテリアデザインをするときには必須のこと!」と心得て下さい。
これまでフローリング掃除や、あらゆるお部屋の掃除の方法、また家そのもののメンテナンス方法についてご紹介してきました。どうぞ、そこでご紹介させて頂いた掃除方法を利用して頂いて、あなたに合ったインテリアデザインに挑戦してみて下さいね。

みなさま〜! こんにちは!😃
業務部の伊丹です。
朝夕かなり涼しくなってきましたね。
今回はフローリングの剥離、ワックス仕上げ作業のご紹介です!
床のワックスが汚れてきたので、どうにかしてほしい!っとご依頼をいただきました。
お邪魔して、拝見させていただくと?所々ワックスが剥げてたり、ムラになってたり、
かなりきつい状態でした。
お聞きしたところ、ご自分でワックスを塗られたとの事。
ワックスはフローリング用でない為、密着が悪く日々の生活でワックスがボロボロ剥げて
きたのだと思います。
早速古いワックスを除去して、専用のワックスで仕上げました!
お客様も、満足の笑みを!✌️
このような状態でお悩みの方お気軽にお問い合わせ下さい。
床洗浄の事なら、当社に是非‼️
皆さんこんにちは、スタッフの島田です。
今回は、日頃から心がけるべき「フローリング掃除の工夫」というか、コツについてご紹介したいと思います。
フローリングは毎日生活する上で、最も頻繁に使うスペースの1つといえます。
ですので、日常のゴミや汚れというものが、1番目立ってしまうスペースでしょう。
この「1番汚れが目立ってしまうスペース」をピッカピカにしておくことで、その家全体がキレイに思えるものです。
フローリングには、髪の毛や、食べ物のカス・しょうゆやソースなどの付着、ホコリなど、常に日常的な汚れが目立って付くものです。
これらの日常的な汚れを効果的に払拭する方法は、やはり「汚したり、汚れを見つけた際に、すぐにふき取る・掃除する」という、迅速な掃除です。
とくに、先述のしょうゆ・ソースなどをはじめ、ベタつく液体の除去については、この「すぐにふき取る」という方法が最も効果的で、放っておくとそのぶん、あとで掃除するのが大変になってしまいます。
またペットを飼われている家や、喫煙によるヤニが付着している家などは、必ず定期的な掃除が必須になります。
この「日頃から行なう掃除」に即戦力となってくれる道具をご紹介しておきます。
●スプレーモップ(クイックルワイパー)
→フローリング用の掃除道具で、最も手軽で、迅速に汚れをふき取れるモダンなホウキ。
●すき間カキっとヘラ付ブラシ
→窓の桟や、開き戸のレールなどといった狭い部分にも、効率の良い汚れ除去に役立ってくれる。
●フローリングワックス
→スプレーモップ(クイックルワイパー)で掃除する際に、除菌・消臭に役立ちながら、素早い汚れのふき取りに役立ってくれます。
他にも沢山の効果的な道具がありますが、とりあえずこの3点は、フローリング掃除に欠かせないものでしょう。
フローリングは生活において、最も使用される重要スペースです。
この大切な空間を、ぜひ、快適で安心できるスペースに作り変えていきましょう。
フローリング掃除について、日頃から疑問に思われていることなどがあれば、ぜひ弊社へお気軽にご相談下さい。

今回は、大阪市内にあるマンションの外壁洗浄作業のご依頼をいただきました。
マンションの外壁は、年数が経過すると雨風や排気の影響により汚れが蓄積していきます。特に換気口周辺は油汚れやホコリが付着しやすく、黒ずみや垂れ汚れが目立つ箇所です。
また、塗装仕上げの外壁は表面に細かな凹凸があるため、空気中のホコリや排気ガスなどが付着しやすく、時間とともに汚れが蓄積してしまいます。
一般的にマンションでは、**10年~15年周期で大規模修繕工事(外壁塗装など)**が行われます。そのため、それまで外壁の汚れをそのままにしておくか、途中で洗浄するか迷われるオーナー様や管理会社様も多くいらっしゃいます。
外壁洗浄を行うことで、建物の美観を回復できるだけでなく、汚れの蓄積による劣化を抑える効果も期待できます。
弊社では、マンション全体の外壁洗浄だけでなく、廊下の壁や換気口周辺など部分的な洗浄施工にも対応しております。
「この部分だけキレイにしたい」
「共用廊下の壁だけ洗浄したい」
といったご相談も可能ですので、マンションの外壁汚れでお困りの際はお気軽にお問い合わせください。
大阪で清掃会社をお探しの方、マンション外壁洗浄や建物メンテナンスのご相談はぜひ当社までご連絡ください。
ご依頼・お見積もりは お問い合わせフォーム から


