業務用冷蔵庫の熱交換器クリーニング|冷却効率改善・電気代削減・設備寿命の延長に

 

施工概要

業務用冷蔵庫は、24時間365日フル稼働 しており、食材を新鮮な状態で保つためには定期的なメンテナンスが不可欠 です。しかし、庫内の汚れやカビ、熱交換器のホコリ詰まり などが蓄積すると、冷却効率の低下や食品衛生面でのリスク につながります。

今回、当社では 業務用冷蔵庫の熱交換器のクリーニング を実施し、冷却性能の回復と衛生環境の向上をサポートしました。


施工前のお悩み

✅ 冷蔵庫の冷えが悪くなってきた
✅ 電気代が上がっており、効率的に運用したい


施工の流れ

  1. 事前点検・作業準備
    ・冷蔵庫の状態を確認し、洗浄が必要な箇所を特定
    ・安全に作業できる環境を整備

  2. 熱交換器のクリーニング
    ・冷却効率を高めるため、熱交換器やフィルターのホコリ・油汚れを徹底洗浄
    ・空気の流れを改善し、冷却性能の回復を図る

  3. 仕上げ・動作確認
    ・清掃後の冷蔵庫を動作チェックし、冷却状態を確認
    ・作業エリアを清掃し、お客様に仕上がりを確認いただき完了


施工後の効果

✔ 冷却効率が改善し、食材の鮮度を長く保てる!
✔ 電気代の節約につながり、コスト削減を実現!
✔ 定期的なメンテナンスで、冷蔵庫の寿命を延ばす!


こんな施設におすすめ!

✅ 飲食店・スーパー・介護施設などで業務用冷蔵庫を使用している
✅ 冷却効率を改善し、電気代を抑えたい

当社では、エアコンだけでなく、業務用冷蔵庫・冷凍庫の熱交換器クリーニングも承っております!
無料相談・お見積りも承りますので、お気軽にお問い合わせください。

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ホコリが詰まった業務用冷蔵庫の熱交換器を洗浄し冷却効率を改善した施工前後
業務用冷蔵庫内部の熱交換器まわりをクリーニングした施工前後

介護施設の夏の害虫対策|ハエ・蚊・ゴキブリを防ぐ清掃と衛生管理のポイント

2021.08.21 | 

夏になると、セミ・カブトムシ・クワガタムシなど、さまざまな昆虫が活発になります。
一方で、介護施設の衛生管理において注意したいのが、ハエ・蚊・ゴキブリ・コバエなどの害虫対策です。

気温や湿度が高くなる夏場は、害虫の活動が活発になりやすく、少しの汚れや臭い、水分、すき間が発生原因になることがあります。

介護施設では、入居者様・利用者様が安心して過ごせる環境を守るためにも、日常清掃とあわせた害虫予防が重要です。

「夏になるとコバエが出やすい」
「厨房やゴミ置き場の衛生管理を強化したい」
「窓を開けて換気したいが虫の侵入が気になる」
「介護施設の防虫防除を相談したい」

このようなお悩みをお持ちの施設様は、夏前から害虫対策を始めることをおすすめします。


夏場は害虫が活発になりやすい時期です

夏は気温が高く、湿度も上がりやすいため、ハエ・蚊・ゴキブリ・コバエなどが発生しやすくなります。

特に介護施設では、厨房・食堂・浴室・トイレ・ゴミ置き場・排水口など、害虫が好みやすい場所が複数あります。

害虫は、以下のような条件を好みます。

  • 食べ物の臭い
  • 生ゴミ
  • 水分や湿気
  • 油汚れ
  • 暗く狭い場所
  • 段ボールや新聞紙などの紙類
  • 排水口のヌメリ
  • 窓や網戸のすき間

害虫を発生させないためには、虫が好む環境をつくらないことが大切です。


1. 生ゴミや空き缶を放置しない

夏場の害虫対策で特に重要なのが、生ゴミや空き缶の管理です。

生ゴミの臭いは、コバエやハエを引き寄せる原因になります。
また、飲み残しのある空き缶やペットボトルも、甘い臭いで虫が寄ってきやすくなります。

介護施設の厨房や食堂、休憩室では、以下の点に注意しましょう。

  • 生ゴミを長時間放置しない
  • 空き缶やペットボトルは中を水ですすぐ
  • すすいだ後はできるだけ乾燥させる
  • ゴミ箱のフタをしっかり閉める
  • ゴミ袋はこまめに交換する
  • 食べ残しを放置しない
  • シンクの三角コーナーに生ゴミをためない

コバエは少しの臭いや水分でも発生しやすいため、毎日の小さな対策が重要です。


2. キッチン・厨房・シンクまわりを清潔に保つ

介護施設では、食事提供のために厨房や給湯室を使用する機会が多くあります。

キッチンやシンクまわりに食べ物のカス、油汚れ、水分が残っていると、害虫が寄りやすくなります。

特に以下の場所は、日常的に清掃しましょう。

  • シンク
  • 排水口
  • 三角コーナー
  • 調理台
  • コンロまわり
  • 床面
  • ゴミ箱まわり
  • 冷蔵庫まわり
  • 食器返却場所
  • 厨房の隅

排水口のヌメリや臭いは、害虫発生の原因になることがあります。
夏場は特に、厨房内の水分と臭いを残さないことがポイントです。


3. 段ボールや新聞紙を放置しない

段ボールや新聞紙などの古紙類は、害虫が隠れやすい場所になります。

段ボールは暖かく、隙間も多いため、ゴキブリなどの住処になることがあります。
また、湿気を含むとカビや臭いの原因にもなります。

施設内では、以下のような管理がおすすめです。

  • 不要な段ボールは早めに処分する
  • 新聞紙は必要最低限の量だけ保管する
  • 湿気の多い場所に古紙を置かない
  • 厨房やゴミ置き場付近に段ボールをためない
  • 収納の奥に放置しない

新聞紙は清掃に使える場面もありますが、必要以上に保管すると害虫の隠れ場所になる可能性があります。
定期的に整理し、不要なものは処分しましょう。


4. 窓まわり・網戸をきれいに保つ

夏場は換気のために窓を開ける機会も増えます。
しかし、窓や網戸の状態によっては、虫が室内へ入り込みやすくなることがあります。

特にスライド式の窓では、網戸の位置と窓の開け方に注意が必要です。
窓を中途半端に開けると、網戸との間にすき間ができ、虫の通り道になる場合があります。

換気する際は、以下の点を確認しましょう。

  • 網戸をしっかり閉める
  • 窓と網戸のすき間をつくらない
  • 網戸に破れがないか確認する
  • サッシレールの汚れを清掃する
  • 窓まわりのホコリや虫の死骸を除去する
  • 必要に応じて防虫グッズを設置する

窓まわりを清潔に保つことは、虫の侵入防止だけでなく、施設全体の清潔感向上にもつながります。


5. 換気と防虫対策を両立する

介護施設では、感染症対策や臭い対策のために換気が重要です。
しかし、窓を開けることで虫が入ってくることを心配される施設様も多いと思います。

換気と防虫対策を両立するには、以下のような方法があります。

  • 網戸を正しく使用する
  • 網戸の破れを補修する
  • 換気扇や空調設備を活用する
  • 窓まわりに防虫グッズを設置する
  • サッシや窓枠のすき間を確認する
  • 換気後は窓まわりを点検する

特に食堂・厨房・居室・共用部では、利用者様の快適性にも関わるため、空気環境と衛生管理の両面から対策することが大切です。


介護施設で害虫が発生しやすい場所

介護施設では、以下のような場所に注意が必要です。

  • 厨房
  • 食堂
  • 給湯室
  • ゴミ置き場
  • 排水口
  • 浴室
  • トイレ
  • 洗面所
  • 休憩室
  • 居室の窓まわり
  • 収納スペース
  • 段ボール置き場
  • 建物外周
  • 植栽まわり

害虫対策では、室内だけでなく建物外周やゴミ置き場もあわせて確認することが重要です。


害虫を防ぐための日常管理ポイント

夏場の害虫発生を防ぐためには、日常的な清掃と整理整頓が欠かせません。

  • 生ゴミをためない
  • 空き缶やペットボトルをすすぐ
  • 排水口のヌメリを放置しない
  • 厨房床の油汚れを清掃する
  • 段ボールをため込まない
  • 網戸の破れを確認する
  • 窓まわりを清掃する
  • ゴミ置き場を定期的に洗浄する
  • 建物外周の落ち葉やゴミを除去する
  • 防虫防除を定期的に実施する

一つひとつは小さな対策ですが、継続することで害虫が発生しにくい環境づくりにつながります。


専門業者による防虫防除もおすすめです

日常清掃を徹底していても、夏場は害虫が発生しやすい時期です。

特に以下のような場合は、専門業者による防虫防除をご検討ください。

  • コバエやゴキブリを見かけることが増えた
  • 厨房やゴミ置き場の虫が気になる
  • 市販の防虫対策では改善しない
  • 介護施設の衛生管理を強化したい
  • 定期的な防虫防除を導入したい
  • 清掃と害虫対策をまとめて相談したい

専門業者に相談することで、施設の状況に合わせた対策を行いやすくなります。


このような介護施設様におすすめです

  • 夏場の害虫発生を防ぎたい
  • 厨房やゴミ置き場の衛生管理を強化したい
  • 窓を開けて換気したいが虫の侵入が気になる
  • 段ボールや古紙の管理を見直したい
  • コバエやゴキブリ対策をしたい
  • 防虫防除を定期的に実施したい
  • 清掃と衛生管理をまとめて依頼したい

介護施設の夏の害虫対策・防虫防除はお任せください

夏場は、ハエ・蚊・ゴキブリ・コバエなどの害虫が活発になる時期です。
生ゴミ、空き缶、段ボール、排水口、窓まわりなど、害虫が好む環境をつくらないことが重要です。

当社では、介護施設・福祉施設の防虫防除、厨房清掃、ゴミ置き場清掃、排水口清掃、窓・網戸清掃、床面清掃、建物メンテナンスなどに対応しております。

「夏前に害虫対策をしたい」
「施設の衛生環境を見直したい」
「清掃と防虫防除をまとめて相談したい」

このようなお悩みがございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。
入居者様・利用者様・職員様が安心して過ごせる、清潔で快適な施設環境づくりをサポートいたします。

石材の頑固な汚れを徹底洗浄

 

施工概要

今回、お客様より 「さまざまな会社に相談したが、石材の汚れが取れずに困っている」 とのご相談をいただきました。

当社では、石材の種類や汚れの特性を分析し、複数の洗浄方法をテスト施工。お客様と一緒に品質を確認しながら、最適な洗浄方法を選定 しました。その結果、他社で落とせなかった汚れをしっかり除去し、お客様にもご満足いただける仕上がりに なりました。


当社の強み – 最適な施工方法をご提案

✅ 汚れの原因を徹底分析し、最適な清掃・施工プランをご提案!
✅ さまざまな方法をテスト施工し、お客様と仕上がりを確認しながら進行!
✅ 清掃だけでなく、必要に応じて補修・コーティング施工も可能!
✅ 他社で断られた難しい案件にも対応可能!


施工の流れ

  1. 事前調査・ヒアリング
    ・石材の種類、汚れの原因・付着状況を確認
    ・お客様のご要望や施工条件(予算・制約など)をヒアリング

  2. テスト施工&最適な施工方法の選定
    ・複数の洗浄方法を試し、お客様と仕上がりを確認
    ・最適な清掃・施工プランを決定

  3. 本施工の実施
    ・専用の洗浄剤や特殊技術を使用し、石材を傷めずに汚れを除去
    ・必要に応じて保護コーティングを施し、美観を長期間維持

  4. 仕上げ・最終確認
    ・施工後の仕上がりをお客様と確認し、最終調整
    ・清掃後のメンテナンス方法をご案内


施工後の効果

✔ 他社で落とせなかった汚れを完全除去し、美観を回復!
✔ 石材を傷めず、長期間美しい状態を維持!
✔ 汚れの再付着を防ぎ、メンテナンスがしやすく!


こんなお悩みをお持ちの方へ

✅ 石材の汚れが落ちず、どこに相談しても解決できなかった
✅ 建物の美観を取り戻したいが、適切な清掃方法が分からない
✅ 清掃だけでなく、補修やコーティングなどの提案もしてほしい

当社では、お客様の問題点やご要望を細かくヒアリングし、最適な清掃・施工プランをご提案いたします。
他社で断られた案件でも、まずはお気軽にご相談ください!

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石材に付着した頑固な汚れを除去した施工比較

オフィスのカーペットクリーニング|半年ごとの定期清掃で清潔で快適な職場環境を維持

施工概要

当社では、半年ごと(夏季・年末)に定期的なカーペットクリーニングを実施 し、オフィス内の清潔な環境を維持しています。

また、毎回新しい洗浄剤のテストを行い、洗浄力はもちろんのこと、環境や身体にやさしい成分の研究を続けています。 より効果的で安心・安全なクリーニング方法を追求しながら、清潔で快適な空間づくりをサポートしています。


カーペットクリーニングのポイント

✅ 半年ごとの定期クリーニングで、美観と清潔感を維持!
✅ 新しい洗浄剤をテストし、より環境負荷の少ない方法を探求!
✅ 洗剤の改良を重ね、より安全で高い洗浄効果を実現!


施工の流れ

  1. 事前点検・洗浄剤の選定
    ・カーペットの汚れの種類や使用状況を確認
    ・新しい洗浄剤を選定し、テスト洗浄を実施

  2. カーペット洗浄
    ・専用洗浄機を使用し、繊維の奥に入り込んだホコリや汚れを除去
    ・テスト洗浄後の状態を確認し、最適な方法でクリーニングを実施

  3. 乾燥・仕上げ
    ・しっかり乾燥させ、ムラや洗剤の残留がないように仕上げ
    ・最終チェックを行い、美しい状態を確認


施工後の効果

✔ カーペットの汚れやシミが落ち、清潔感が向上!
✔ 新洗浄剤のテストを行い、より環境・健康に優しい洗浄方法を研究!
✔ ホコリ・アレルゲンを除去し、快適な室内環境を維持!


こんな施設におすすめ!

✅ オフィスや商業施設のカーペットの汚れが気になる
✅ 環境や身体にやさしい洗浄方法を取り入れたい
✅ 定期的なメンテナンスで、清潔で快適な空間を維持したい

当社では、最新の洗浄技術を活用し、環境に配慮したカーペットクリーニングを行っています!
無料相談・お見積りも承りますので、お気軽にお問い合わせください。

📞 お問い合わせはこちら 

カーペットクリーニングでオフィス床面の汚れを洗浄している施工風景
オフィスのカーペットを専用器具で洗浄している定期クリーニング作業風景

大阪市内ビルの排気ダクトフード鳥害対策|鳩の糞被害を防ぐ防鳥ネット設置のご提案

 今回は、大阪市内にあるビルの排気ダクトフードにて、鳥の糞被害が発生しているため改善したいとのご相談をいただきました。

ビルやマンション、商業施設などでは、排気ダクトフード・庇・室外機まわり・屋上設備・ベランダなどに鳥がとまり、糞害が発生するケースがあります。
特に排気ダクトフードは、鳥がとまりやすい形状になっている場合があり、放置すると建物の美観低下や衛生面の問題につながります。

「排気ダクトフードに鳩がとまる」
「糞が落ちて周辺が汚れる」
「清掃してもすぐに汚れてしまう」
「根本的に鳥が侵入しないようにしたい」

このようなお悩みには、防鳥ネットの設置による物理的な侵入防止対策がおすすめです。


排気ダクトフードに鳥害が発生しやすい理由

排気ダクトフードや屋上設備まわりは、鳥にとって休憩しやすい場所になることがあります。

特に鳩は、一度安全な場所と認識すると、同じ場所に繰り返し飛来する傾向があります。
そのため、清掃だけを行っても、鳥が再び戻ってきて糞害が再発することがあります。

鳥害が発生しやすい場所には、以下のような特徴があります。

  • 雨風をしのぎやすい
  • 人の出入りが少ない
  • 高所で外敵が少ない
  • とまりやすい出っ張りがある
  • 排気ダクトや設備の隙間がある
  • 周辺に巣作りしやすいスペースがある

排気ダクトフードは、形状によっては鳥が入り込みやすく、糞や羽が蓄積しやすい箇所です。


鳥の糞被害を放置するリスク

1. 建物の美観が損なわれる

鳥の糞が建物外壁や排気フード、床面に付着すると、見た目の印象が悪くなります。
ビルや店舗では、来訪者様やテナント様への印象にも影響するため、早めの対策が重要です。

2. 衛生面の問題につながる

鳥の糞には雑菌や寄生虫が含まれている場合があり、放置すると衛生面の不安につながります。
乾燥した糞が風で舞うこともあるため、人が出入りする場所では特に注意が必要です。

3. 悪臭の原因になる

糞が蓄積すると、雨水や湿気の影響で臭いが発生することがあります。
排気ダクト周辺に糞が溜まると、建物周辺の環境悪化につながる可能性があります。

4. 設備への悪影響

排気ダクトフードや屋上設備に糞や羽、巣材などが溜まると、設備の機能に影響を与える場合があります。
排気や換気に関わる場所は、清潔な状態を維持することが大切です。

5. 清掃しても再発しやすい

鳥害は、糞を清掃するだけでは根本的な解決にならない場合があります。
鳥がとまれる・入り込める状態が残っていると、同じ場所に再び飛来し、糞害が繰り返されることがあります。


鳥害対策には防鳥ネットがおすすめです

弊社では、排気ダクトフードまわりの鳥害対策として、防鳥ネットの設置をおすすめしています。

防鳥ネットは、鳥が物理的に侵入できないようにする対策です。
薬剤や一時的な忌避対策とは異なり、鳥が入り込むスペースをふさぐことで、糞害の再発防止につながります。

防鳥ネット設置のメリット

  • 鳥の侵入を物理的に防げる
  • 糞害の再発防止につながる
  • 排気ダクトフードまわりを清潔に保ちやすい
  • 建物の美観維持に役立つ
  • 衛生環境の改善につながる
  • 高所や狭い場所にも状況に応じて対応可能

建物の形状や鳥の侵入経路に合わせて、適切な設置方法を検討することが重要です。


今回のご提案内容

今回の現場では、大阪市内のビルに設置された排気ダクトフードに鳥の糞被害が発生していました。

そのため、まず現地状況を確認し、鳥がとまりやすい場所や侵入しやすい箇所を調査します。
そのうえで、糞の清掃を行い、必要に応じて消毒作業を実施した後、防鳥ネットを設置する流れをご提案しました。

作業の流れ

  1. 現地調査・被害状況の確認
  2. 鳥の侵入経路やとまり場所の確認
  3. 鳩糞・羽・巣材などの除去清掃
  4. 必要に応じた消毒・除菌作業
  5. 防鳥ネット設置
  6. 仕上がり・固定状況の確認

鳥害対策では、単にネットを張るだけでなく、鳥の行動や建物形状を踏まえて施工することが大切です。


このような場所に鳥害対策がおすすめです

  • 排気ダクトフード
  • 屋上設備まわり
  • ベランダ
  • 庇
  • 外階段
  • 室外機置場
  • 看板まわり
  • 太陽光パネル下
  • 倉庫・工場の高所設備
  • マンション共用部
  • ビルの外壁・配管まわり

鳥害は、放置すると被害範囲が広がることがあります。
糞が少量のうちに対策することで、清掃費用や修繕費用の増加を防ぎやすくなります。


鳥害対策以外の建物メンテナンスも対応可能です

弊社では、鳥害対策だけでなく、建物に関するさまざまな清掃・修繕・管理業務に対応しております。

  • 外壁洗浄
  • リフォーム
  • エアコンクリーニング
  • 太陽光パネル洗浄
  • ウルトラフロアケア
  • 施設管理
  • ロープアクセスによる外壁補修・洗浄
  • 高所作業
  • 床面洗浄
  • 水回り清掃
  • 改修工事
  • 小修繕

清掃から改修工事、施設管理まで一貫して対応可能です。

「こんなこと対応できる?」
「鳥害対策とあわせて清掃もお願いしたい」
「高所作業が必要な場所を相談したい」

このようなご相談もお気軽にお問い合わせください。


東京近郊・関西エリアの清掃・改修工事もご相談ください

弊社では、大阪を中心に各種清掃・修繕・建物管理に対応しております。
また、東京都港区新橋と滋賀県守山市にも支店があり、案件内容に応じて幅広いエリアでご相談を承っております。

特に、全国対応のメガソーラー太陽光パネル清掃や、ロープアクセスによる外壁補修・外壁洗浄にも対応しております。
東京近郊での各種清掃・改修工事もお気軽にご相談ください。


排気ダクトフードの鳥害対策はお任せください

排気ダクトフードに鳥がとまり、糞被害が発生している場合は、清掃だけでなく再発防止対策が重要です。
防鳥ネットを設置することで、鳥が物理的に侵入しにくい環境をつくり、糞害の再発防止につながります。

大阪市内のビル・マンション・店舗・工場・施設などで鳥害対策をご検討の際は、ぜひノーブルライフ株式会社へご相談ください。

建物の状況を確認し、最適な鳥害対策をご提案いたします。

  • 各種事例
    • 管理業務
    • 外壁関連
    • ウルトラフロアケア
    • エアコン関連~修繕・入替・クリーニング~
    • リフォーム・修繕工事
    • 清掃管理
  • 事業内容
    • 介護施設向け業務
    • 医療機関向け業務
    • 教育機関向け業務
    • 飲食店・店舗向け業務
    • 自社ビル向け業務
    • マンション・住宅向け業務

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